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The Night of Living Dead
母の墓参りの途中、バーバラと兄のジョニーはゾンビに襲われた。妹を守るため兄は死ぬ。恐怖と悲しみの中バーバラは近くの民家に立てこもる。民家には黒人青年のベンのほか、若いカップル、中年夫婦と大怪我を負ったその娘が集まってくるが、外部との連絡が取れない中、周囲は生ける屍の群れに取り囲まれていた。バーバラたちはテレビを通して、甦った死者たちが人間を襲って食い殺していることを知り、なんとか脱出しようと試みるが・・・。



Dawn Of The Dead(日本題:ゾンビ)
全米各地で、突如として死者たちが蘇り、生者を襲い始める。死者に体の一部を食われた者はゾンビとなり、新たに人を襲う。そしてゾンビの数は刻一刻と増え続けていた。 テレビ局に勤めるフランは、ゾンビが引き起こした大混乱で次第に機能が麻痺してゆく職場を放棄し、恋人のスティーブンと、彼のヘリで脱出する決意をする。 同じく、フィラデルフィア市警SWAT隊員のロジャーは、移民系の住民が死体の引渡しを拒否して立てこもるアパートに部隊で突入した際、ゾンビが生者を食らう地獄絵図を目撃し、世の終わりを実感。無差別殺人を続ける同僚隊員を射殺したピーターに、友人のスティーブンのヘリで都市からの脱出をもちかける。



Day of the Dead(日本題:死霊のえじき)
死者と生者の数が逆転し、動くものはゾンビたちだけとなったアメリカ。 フロリダ州のある場所に、生き残った少数の人間たちが立てこもる地下貯蔵施設があった。そこには女科学者のサラを初めとし、ローガン博士を中心として、ゾンビを徹底的に研究する科学者グループと、施設を守備する軍人グループ、そしてヘリパイロットのジョン達の民間人グループが共同生活を送っていた。




Land of the Dead
近未来、ゾンビが地球上に蔓延するようになった世界。生き残った人々は、三方を川に囲まれた島に防御フェンスを敷いて町を築き、高層ビルに暮らす富裕層とスラムに住む貧民に別れて暮らしていた。物資調達部隊の傭兵隊長ライリーは町を牛耳る権力者のカウフマンから、彼の部下であるチョロがライリーの設計した装甲車デッド・リコニング号を乗っ取り、町の爆破を予告したと伝えられる。




Diary of the Dead
『DIARY OF THE DEAD』はジョージ・A・ロメロ監督が20年ぶりに製作したインディペンデント・ゾンビ映画で、ゾンビが発生した直後の出来事を『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』的な主観映像で描いた作品。森でホラー映画を撮影していた若者たちが、ゾンビ発生の瞬間に立ち会い、それをカメラで撮影しようと試みるが……。